指が痛む!そんな時の対処法

ヘバーデン結節で指が痛む時にはどうしたら良いのか調べてみました。

痛み止めの薬を持っている人はそれで一時的にでも対処できると思うのですが、今手元に薬もない!という人です。

一般的に、怪我などで関節が炎症を起こし、腫れや痛みがある時はアイシングします。

氷を使って冷やしたり、湿布をしたり。

ですが、ヘバーデン結節は急に悪くなったような病気ではないので、必ずアイシングをするというわけでもありません。

冷やすか温めるかどちらかを行い、痛みがらくになるほうを行えば良いのです。

指関節の痛みがらくになると、気分も随分変わってきます。

ヘバーデン結節について病院の先生が教えてくれる情報も、漢方や整体などの考えも、どちらも良いところを取り入れて試しています。

ちなみに私は手を温めると、ヘバーデン結節の関節の痛みがラクになりました。やはり血流なども関係しているのだと思います。

一時しのぎですが、指が痛い時はよくやっていました。

今は、自分に合った三起均整のヘバーデン結節のプログラムを続けているので、指が痛むことはほとんどありません。ヘバーデン結節が良くなってきたのです。

それから、病院の先生はよく歩きなさいと言っていたので、なるべく毎日歩くようにしています。

ヘバーデン結節で痛みがひどい方は、色々試してみて自分に合った方法を見つけてみてください。



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